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九州の溯渓

主に九州の溯渓記録を集めたものです。 良かったら覗いていって下さい。

阿蘇外輪山一周

距離:105.7km / 累高:4,163m / 時間:23時間13分34秒
ようやく走りきることができホッと一安心です。

コースを時計に見立てると,スタート・ゴールは立野(9時)で,反時計周りで走ります。
サポートやデポ(事前にポイントに補給を置いておくこと)なし。エイドは自販機のみ。
地図をアップしていますので,机上で一緒に走ってみて下さい。

ではどうぞ。

PB270003.jpg       PB270011.jpg
左:起点はここ。立野信号。長いラン旅の始まり。9:25。
右:北向(きたむき)山の斜面に取り付く。暖帯性の広葉樹林が発達しており,鹿児島の森のイメージ。

PB270021.jpg       北向山
左:北向山から俵山を望む。ここから外輪壁上のラン。
右:北向山の位置。

PB270030.jpg       連結画像-31-36
左:季節はずれのマツムシソウ。
右:俵山頂上台地の東端から全コースを眺める。あまりの長さに先が思いやられる。11:31。

心情①:この頃はまだ出だしであり,やめようという気持ちがまだある。
「なんでこんなきついことしてるんや」という感じ。

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左:見事なリンドウ。
右:俵山からはアップダウンの激しい道となる。気温も上がってきた。

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左:中央火口丘群を樹間越に眺める。少しは見える角度が変わってきた。
右:日が射すと森が輝く。

PB270059.jpg       大矢野岳
左:外輪壁上の最高地点,大矢野岳1236m。
右:大矢野岳はここ。まだこんなところ・・・。

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左:清水(きよみず)峠までは森の中の清清しいトレラン。

右:この時期は疎林もいいな~と走っていると向いから3人のランナーがやって来た。見るからに速そうな面々で,彼らは休暇村から上がって走ってきてこの先で下に降りる予定だという。ということは多津山峠か,駒返峠から下るだろうから,玄人ランナーに違いない。コース取りといいオレンジ色のシャツといい,もしかしたら,てれっとの人たちだろうか?この区間で人に会うとは思っていなかったので,意外だった。

心情②:ここら辺まで来ると森の中を気持ちよく走れるのでやめようという気持ちは薄れてくる。
精神的に満たされてくるせいだろうか。

連結画像-72-75       清水峠
左:清水峠の電波塔上からの眺め。日も傾いてきた。これから走る東外輪を眺める。あそこを走る時は間違いなく日没後。ランプを付けての夜ランになる。16:06。

右:まだこんなところ・・・。図上ではかかった時間の割りに進んでない。

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左:崩土(くえんと)峠。
右:中坂(ちゅうざか)峠。高森峠の一つ手前の峠。そろそろランプの出番だ。

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左:高森町の灯火。夜ランでしか味わえないの魅力の一つ。
右:月も出てきた。いよいよナイトモード。

心情③:この頃になると中止は論外となっており,脚を気遣いながらランに集中できるようになる。特に夜ランは非日常の体験なので楽しいし,1時間なんてアッという間に過ぎていく。

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左:今日は日中20度まで上がったせいで水分消費量も多く,高森峠で2Lを飲み干してしまう。旧道を五ヶ瀬側に2.5km走ると自販機があるので,ここで水分補給。ここからは夜ランなのでコーラ漬けでいく。ちなみにこの往復距離は,当然ですが積算していません。ストップウォッチは流しっぱなしにしています。

右:夜はこんな感じで走っています。

PB270100.jpg       黒岩峠
左:地形を覚えているので,暗闇でも目的地までの感覚はつかめる。黒岩峠。20:17。
右:11時間近くかかってようやく下側を回り込む。これから東外輪に入る。今年の4月はここでリタイア。

PB270101.jpg       PB270110.jpg
左:清栄山(せいえいざん)への140mの急登は疲れた脚に応える。辿りついた山頂からは高森町の灯りが広がり,ちょっとしたご褒美。見入ってしまいます。写真では夜景の良さが伝えられない。

右:赤羽根集落からの道を越え,さらに尾根を進む。この区間は以前,蛍光テープを設置したが,その9割ははずれており,あまり役に立たなかった。

PB270114.jpg       PB270117.jpg
左:ようやくロードに出る。アップダウンの激しさに,いい加減うんざりしていたのでホッとする。ここまで,ほぼ100%トレイルで距離:46.6km / 累高:3,411m / 時間:13時間10分18秒

右:ロードに出てからは進みが速くなる。脚はまだ大丈夫。ここは大戸ノ口。

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左:箱石峠手前の自販機エイド。自販機の明かりは暗闇の中で光り輝いており,夜ランのオアシス。

右:箱石峠からは高岳と根子岳の山体のシルエットが闇に浮かんでおり迫力。また,ここから左手に阿蘇市の夜景を見ながら走ることになります。ようやく回り込んで来ました。

PB280125.jpg       PB280128.jpg
左:国道57号に出る。ここは坂ノ上。0:46。

右:広域農道(ミルクロード)へ入る。ここからはガスが出始め,2時間くらいは視界10mのガスの中のラン。今日は気温が10度前後で安定しているので寒くないのが救い。

PB280131.jpg       ミルクロード左折
左:大観峰方面へ左折。
右:いつの間にかこんなところまで来た。

ここからは登り基調のロードが約15km続き,疲れた脚は次第に動きが鈍くなってくる。また,足底の痛みも出始め,走り続けることが困難になってくる。特に登り坂は,走って歩く。また走って歩く,の繰り返しで登っていく。この繰り返しが果てしなく続いていく。

PB280135.jpg       PB280147.jpg
左:時折トラックが通り過ぎる以外は,静穏な道。苦悶との闘いは続きます。
右:ここから左折。二重ノ峠(ふたえのとうげ)までの13.5kmが最後の難所。我慢のしどころ。4:36。

心情④:この辺になると足底の痛みがひどくなり,登り坂は当然のこと,平坦路や下り坂でさえ走り続けることができなくなってくる。少し走って歩いて,また走って歩く・・・。それさえもきつい時は膝に両手を当てて,地面を見ながら中腰休憩。この頃は何があってもゴールすることだけを考えている。痛みやきつさは当たり前,弱い自分に負けずに走り続けるのみ。

PB280155.jpg       二重ノ峠
左:夜が白み始めた頃,二重ノ峠。ようやくここまで来たという達成感とここで完走を確信。あと7kmだ。

右:もう少しで外輪山一周完成。

PB280156.jpg       連結画像-162-164
左:早朝の阿蘇谷。今日の天気は曇りのよう。
右:瀬田裏原野からは熊本平野が一望の下。ここからの眺めは格別。

心情⑤:もはや気持ち的にはゴールしていて,これまでランを振り返りながらのウィニングランをしている。徐々に達成感に満たされてくる。

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左:立野に降りてくる。
右:そしてゴール!やった。8:39。

2年越し,今年3度目の挑戦でようやく完走することができました。

昨年の脊梁山地トレラン(65km,20時間)や屋久島一周(97km,13時間)と比べても,はるかにきつかったランでした。

スピードがない分,スタミナと根性でカバーするしかなく,途中まで心配でしたが,何とか24時間内で走れてよかったと思います。試走時に2回に分けて走った時がちょうど24時間でしたので。

長距離ランでは,肉体的な痛みはもちろん精神的な葛藤など,様々なものとの闘いがあり,自分でそれらに勝つことに意味と成長があるように思えます。

今は坂を歩くのもいやですが,2~3日もしたらまた次の目標を探していそうな予感です。
今後も走りたいという欲望のまま,誰も思いつきもしないような,独創(独走)的なコースを走っていきたいと考えています。


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阿蘇外輪山一周

完走できました!

距離:105.7km / 累高:4,163m / 時間:23時間13分34秒

詳細ブログは後ほど・・・。
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トレイルラン in 山都町・椎葉村

本来なら沢&トレランでしたが,寒気が入り込み山上は小雪が舞うとのこと。
予定変更してトレラン一本にしました。

コースは北側の熊本県山都町から山を越えて南側の宮崎県椎葉村に下り,
登り返して山都町へ戻るコースです。

詳細は,清流館~小川岳~向坂山~扇山~椎葉村小原~雷坂~ヘラノキ平~高岳~椎矢峠~久保の息~遠見山~清流館。

総距離:66.4km / 累積高度:3682m / 時間:14時間18分
プチハセツネ(ハセツネは距離約72km / 累積高度約4200m)って感じです。

それではどうぞ。

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左:まずはランプつけてのラン。ここから小川岳へ。
右:いきなり小川岳山頂。霧氷が素晴らしい。

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左:五ヶ瀬のスキー場。雪作りが始まっていた。

右:向坂山。今期初の白銀の世界。気温ー5℃,風速は北3mくらい。スタートしてからここまでほぼ登り一辺倒。13kmで1170m上ります。

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左:徐々に雲がなくなり日が差し込んでくる。霧立越の縦走路は走りやすい。
右:足元にはそこかしこに霜柱。ザクザクいわせながらのラン。

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左:いや~快適。気温も上がり最高。
右:灰木の頭から今日のコースを俯瞰。快晴が何より。

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左:扇山山頂から南面を眺めると,尾鈴と市房方面がバッチリ。
右:帰し方を振り返ると何やら白い滝が・・・木浦大滝77m。この時期にはハッキリと視認できます。

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左:立派な扇山小屋。

右:松木新登山口へ下ってきた。ここから山腹の林道を回りこみ椎葉村小原へ下る。
山頂から12.5kmで1110m下ります。

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左:林道から扇山からの下りの行程を振り返る。
右:そして正面にはこれから上り返す雷坂が正面に見える。

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左:耳川を走る。

右:雷坂へ入る。ここは昔,那須往還路から椎葉へ下る分岐路の一つだったが,現在はほとんど使われていない。旧作業路をジグザグに辿る。尾根上まで6.6kmで980m上ります。

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左:紅葉で一息入れる。
右:さらに黄葉でもう一息。走ろうと思っても勾配がきついので走れない。

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左:上部は伐開されているので,歩きやすくなる。
右:2時間でしゃくなげ峠へ出る。ここは門割林道とクロスする地点。雷坂はさらに尾根上を辿る。

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左:朝に走ってきた小川岳&向坂山。
右:そして扇山。日も傾いてきた。

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左:高岳山頂での落日。快晴だっただけに素晴らしい斜陽。
右:じっくり眺める。山上で見る夕日は,特に味わい深い。

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そして暗くなった頃,椎矢峠へ。奥の天主山のシルエットが良い。

ここからは三方山へ向かい,切剥から下り基調で遠見山,そこから林道で清流館へ戻ります。
切剥(きりはげ)から14kmで1020m下ります。2時間ほどですが,ここからはナイトランになるので,ランプをつけて,日中とは違った雰囲気の中を走れます。特筆すべきは,熊本市方面の夜景と星空です。自然と人工物の両方の良さを味わえます。

こうして終わって見ると一日って短い。
12時間で走るつもりがゆっくりしすぎたせいか,14時間もかかりましたが,内容的には満足。

最後に今日のご褒美。鈴なりのナメコ。こんなに多いのは初めて見ました。来年が楽しみ!!
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★次回は,阿蘇外輪山一周110kmです(24時間以内が目標)。今年の春に,二回失敗しているので,今度は全てつなげたいと思っています。天気に期待。

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トレイルラン in 親父山(祖母山系)

本来なら沢でしたが,昨日のレースの疲れか起きるのが遅くなり転進。
アクティブレストと新道ができたらしいので,親父山へ走りに出かける。

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左:橋のたもとには先日のクマの張り紙が。
右:旧林道を歩き沢を渡ると本格的な山道へ。


登山口付近の様子。

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左:尾根をひと登りで山頂着。今日は快晴でバッチシ。
右:山頂から東方の眺め。祖母・傾の主稜線が垣間見える。来年は11時間台での周遊が課題。

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左:さるくバイ新道を走る。
右:途中の岩場からの展望。赤線は登路。青線がさるくバイ新道が走る南尾根。


さるくバイ新道にはこんなところもあります。走るのにはもってこい。

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左:素晴らしいササの一本道。
右:防火帯を下ると車道へ出る。


四季見原キャンプ場の人工壁でトラバース(一周すること)して遊ぶ。

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左:カラマツの黄葉。九州では珍しい。
右:親父山周辺もだいぶん人の手が入ったもんだ。

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左:竜が岩滝50m。見えているのは上部のみ。クチヤ谷の核心部。
右:今日のしめは真っ赤な夕日。

とまあ2日続けてトレラン三昧でした。
今の時期,山は走りやすいので,未知を求めてさろきたいと思います。

★次回は沢+トレラン予定。


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第7回トレイルラン in 南阿蘇

山の店シェルパ主催のレースを走ってきました。

コースは,高森峠~俵山峠(前回までは萌里まで)。
距離:約30km 累積高度:約1890mというコースです。

このコースは南阿蘇の外輪山の上を走るコースで,
アップダウンが多く,草原,森,火山性の礫帯と多彩な景色を走れる所が魅力です。

2年前のリタイアの雪辱なるか?

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左:高森峠の出発前の様子。まだ薄暗い。
右:清水峠の電波塔。予報に反して今日は曇り+ガス。


第一CP(チェックポイント)の清水(きよみず)峠

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左:紅葉も終盤
右:日が射すと森が一気に明るくなる。

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左:駒返峠。阿蘇と矢部(今の山都町)とを結んだ重要な峠越。
右:大矢野岳付近はアセビの森が広がる。


大矢岳から森林帯を抜けて草原帯へ入る。

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左:地蔵峠。この辺一帯には花が多く,アクセスしやすいので訪問者が多い。
右:俵山へ向けてアップダウンを繰り返す。人物はトップのsoさん


俵山峠への最後の下り。

そして下りきればゴール。4時間50分13秒。
まずはリタイアせずに完走でき良かった。
また,萌里まで下ったとして2年前の記録を38分更新。これも良い。
さらには2位入賞。これまた嬉しい。
何も言うことありません。

それもこれも事前準備をして頂いたスタッフの方と,
トップで引っ張ってくれたsoさんのお陰です。
前に目標がいることで力を引き出せたと思います。
今日も全てに感謝。


★次は沢+キノコ+トレランです。これから場所探しです。


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キノコ狩り in 水上越

さて今回は水上越付近でのキノコ狩り。
脊梁でも屈指の森林美を誇る一帯。

球磨川源流から入りました。
ではどうぞ。

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左:5m滝。10年前の遡行が懐かしい。ここの水は冷たかもんね。
右:青空に映える黄葉。秋は色彩豊か。

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左:ハナビラニカワタケ。にゅるにゅるとした感触が特徴的。良いだしが取れるキノコです。

右:そしてこれが日本三大急流の一つ,球磨川源流。略してクマゲン。突然水が湧き出し,それが流れになっているので,ここの上と下とではガラッと雰囲気が変わる。上は水なし世界,下は水ジャージャー世界。ミステリー。


源流の様子。

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左:水上越付近の森はおおらかです。素晴らしい佇まい。
右:むほっ,ナメコの群生。新鮮なものを選定していただきま~す。

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左:クマゲンからの帰り道。散策するのにはもってこいの道。
右:球磨川ひとっ飛び。

という感じでした。先日までの雨も上がり快晴となった今日。
現地でのキノコ鍋,それに帰宅してからも鍋を囲んでのお祝い。
キノコづくしの一日でした。

もう過去に埋もれ始めていますが,充実した時を送ることができたことに感謝。


★次は南阿蘇外輪山トレイルランです。
山の店シェルパ主催の大会に出れるようになったので,
動画付きで大会の様子をレポートしたいと思います。

途中でリタイアしないように走ります。


沢・キノコ・トレラン | コメント:2 | トラックバック:0 |

脊梁トレラン&キノコ

今回は,二本杉峠界隈をさまよってきました。
コースは,峠~京丈山~林道~峠。
トレランしながらのキノコ狩です。


二本杉峠の案内

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左:峠は黄葉まっさかり。
右:雁俣山へ向かい,山頂直下から黒原集落への道をたどる。初めて通った道だが,なかなか良い。

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左:紅葉を愛でながら作業道を走る。山岳ならではラン。
右:1時間40分も走ると京丈山へ。


山頂の様子。

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左:巨大なムキタケ。
右:ナメコ。

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左:この日一番の紅葉。赤の最高潮。
右:復路は,ワナバ谷ルートを途中まで下り,林道を登り返して走る。

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左:素晴らしい夕日に出会えた。今日に感謝です。

右:本日の収穫。左上(ムキタケ),右上(ナメコ),左下(ブナハリタケ),右下(ブナシメジ)。ブナ林のキノコはどうしても種類が限定されるので,今後はもっと標高が低いナラ林などにも手を広げてみたい。


今日の締めくくり。


★次回も脊梁キノコ狩です。場所は水上越周辺。

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