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九州の溯渓

主に九州の溯渓記録を集めたものです。 良かったら覗いていって下さい。

サカイノ谷 in 脊梁 【熊本県八代市】

さて今回は新規開拓でサカイノ谷に行ってきました。
本来のクロ谷はまたもや曇天。今夏はあの辺りは雨ばっかり降っている感じがします。

落穂拾い的な沢で遡行距離が短いので,一気に上まで詰め上げ,帰りは10kmの下山ラン。

ではどうぞ。

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左:車道から急な斜面を5分降りると川辺川。前回の葛根田川を彷彿とさせる渓相。たおやか。
右:下流へ30m下り,右岸から流入してくるサカイノ谷へ侵入。

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左:車道交差点下にある4m滝。左は車道まで岩壁。
右:久々に水路管を潜る。中は蜘蛛の巣だらけ・・・。

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左:ほどなく現れる15m斜滝。期待を持たせるような作りをしている。上流が楽しみ!
右:ゴーロの谷を詰めると2本目の枝沢手前で滝が出てくる。8m。

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左:詰めの林道手前にはとりを飾る10m滝。水量があればそれなりに迫力のある作りをしている。

右:ここが終点。昔の作業道。最近は大臀筋を上手く使えるようになったせいか,一気に2時間程登り続けても,以前のように息が上がりへばることが少なくなった気がする。まだまだあと2時間はノンストップでいける。

とまあ,ゴーロ基調の谷に,目印となる滝が3本,散在する感じの谷でした。

アッという間に終わったので物足らなさが残る分は,下りのランで追い込む。帰りは下りっぱなしなので,大腿四頭筋に負荷がかかる。


★次は恒例の四国遠征。剣山でのトレラン+沢(赤石山系)を楽しんできます。


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葛根田川④【観光】

いよいよ最後の観光。
遡行後に秋田・岩手で行きたかった場所を巡ってきました。

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左:岩手~秋田にかけて延びるアスピーテラインを走る。八幡平(はちまんたい)を通る山岳道路で,ただドライブするだけでも素晴らしい場所。犬?キツネやないか。記念写真。因みにアスピーテとは火山用語で,楯状火山を指す。八幡平の成形から命名。

右:展望所から岩手山を眺める。一つだけ他山より抜きん出ている。

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左:こんな沼があるのも東北ならでは。熊沼。
右:県境の見返峠。ガスっていて風もあり肌寒かった。

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左:ここから秋田に入り,ほどなくで8年ぶりの玉川温泉。追良瀬川以来で懐かしい~。ここの湯はPH1.3という強酸で,源泉に入ると粘膜が弱い箇所や,擦り傷,切り傷のある箇所がピリピリと痛む。かなりの刺激泉。

右:そして更に南下して田沢湖へ。日本最深の湖。一度は来て見たかった所に来れて満足。勢いで湖の一周に入る。

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左:湖を半周した対岸にある辰子像。よく雑誌などで見かけていた。
右:そして今宵は憧れの秘湯,乳頭温泉鶴の湯に投宿。

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左:別館は新しい佇まい。

右:宿泊者は本館(予約取るのは難しい)にある湯を堪能できる。朝から入りにいったせいか他に誰もおらず,なんと貸切。ここで貸切で湯を楽しめるなんて,なんとも贅沢な。

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左:この歴史感溢れる佇まい,泉質,食事,どれをとっても最高ランクでしょう。湯上り後に体の芯から汗が出てくることや,独特のグッタリ感があることが,ここが本物であることを物語っています。

右:たくさんの思い出とともに帰路に着く。


とまあ,最後は観光で締めくくった感じです。
九州の山岳と違い,東北のそれは,自然が豊かで渓の流れがたおやか。この癒しにすっかりハマってしまいました。今後は南下して宮城,福島と代表的な沢を楽しみ続けたいと思います。

実は九州にも唯一,東北の沢を感じれる場所があります。
ブナ林の中を,たおやかな沢が流れている場所・・・それは水上越(みずかみごし)です。
もちろん東北には及びませんが,東北の山が持つ感覚を体感することはできます。


★次回も沢です。今度こそ見立のクロ谷。

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葛根田川③ 【明通沢下降】

翌日,起きると快晴で気持ちがグッと高揚してくる。晴れてくれて何より。
朝食のイワナ汁に舌鼓を打ち,山荘周囲の森からのテルペンを肺一杯に吸い込む。テルペンは冷帯の森を彷彿とさせてくれる。この匂いを嗅ぐとカナダの山が思い出されてきます。

いつまでも留まっていたい気持ちを振り切り,支度にかかる。
次回のためにも名残はそっと少しだけ残しておく。

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左:山荘の内部の様子。山の中で布団で眠れるなんて最高の一夜。
右:5:00にはすっかり明るい東北の朝。明るくなるのが九州より40分ほど早い。

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左:朝露に濡れた湿原を横断していく。さあ,出発だ。名残は尽きないが前へ進む。
右:水が滴るユリ。

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左:森の中の道を東進していく。樹間から八瀬森を遠望する。
右:1283m地点の標識。地図上とは異なり少し手前にある。

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左:今回,唯一出会った登山者。彼曰く「人さ,会いだがっだ~」。

右:この湿原状を抜けると,地図上1283m地点。登山道が緩やかに左曲するところ。最初は通り過ぎてしまったが,行き過ぎに気づいて引き返し,ヤブに突入。

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左:ヤブを30mも行くとパッと池にでる。地図上でも記載のある所だ。ここから北西にある湿地を抜け下るとすぐに沢の地形に出くわす。これが明通沢の枝沢。何とか間違えずに沢へ降りれたので安心。

右:最初は密ヤブのトンネルだが,しばらく下ると沢らしくなってくる。

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左:1060mで左から支流をあわせるといよいよ本格的な下降となる。この5m滝は懸垂で下る。
右:ナメ床も現れてくる。

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左:この7m滝は正面右壁をクライムダウン。しかし,ここでハプニング。重荷を先に滝下へ落とすが,変なバウンドを繰り返し,なんと滝壺へダイブしてしまう・・・。「えっ,なんであそこでああなるの?」って感じで上からただただ傍観。おかげザックは浸水,この時浸水した一眼レフは今でも回復せず・・・トホホ。

右:ナメ床は白色で美しさが溢れている。スタスタ快適に下れるのが良い。

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左:4m滝。これも懸垂。

右:5m滝これも懸垂。懸垂には5.5mm/50mのケブラーを使用。嵩張らなくて扱いやすいので重宝しています。ただ巻き方を工夫しないとすぐにスパゲッティ状態になるので注意。

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左:このナメの下には大滝がありそうな雰囲気になってくる。期待と緊張の時。

右:そして出ました!1283m下降沢最大の15m大滝。下からでは迫力が薄いですが,落口からは高度感満点です。左岸のブナを支点に懸垂。直下降すると滝壺にドボンするので右の浅い場所を狙い斜懸垂でした。

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左:15m滝からすぐで左から明通沢本流が出合い,そこからは本流筋を下っていきます。
右:白い凝灰岩は時として,花崗岩の谷にいるかのような錯覚を覚える。美しい渓相。

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左:ただのゴーロだが,なぜかうっとりしてしまう。
右:白い岩,薄いグリーンで透明感のある水,明通沢も素晴らしい。

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左:水質は葛根田川より良い。が,なぜかイワナを見かけない。それが残念。

右:本流を下り始めてやがて1時間になろうとする頃,予測通りの場所に現れた明通橋。下降のゴール。ケガなく無事に下れたことに一礼。

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左:この林道,沢から見える橋だけは立派だが,道はヤブそのもの。これからこの中を1時間程歩くのかと思うと,沢では軽かったザックが,急に重く感じられるのは,私だけではないだろう・・・。

右:今では自然回帰している林道,周囲には植林した形跡もなく,一体何のために作ったのだろうか?

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左:下るにつれてヤブも少し薄くなってくる。
右:見えました,葛根田地熱発電所。もう少しだ。

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左:やっと着いたって感じの舗装道終点。行きはここから左に降りて葛根田川に降り立ちました。ここまでくれば後は,車道あるきで滝ノ上温泉の駐車場までは一投足だ。

右:記念に一枚。

最後の県道を万感の思いで歩む。もう既に心の中では葛根田川遡行も明通沢下降も過去のものとなり始めている。少し哀愁の念を感じるが,先へ前へ進むことが生きている証。今回の遡行を一つの糧として,まだ見ぬ渓との出合いに期待を込めたい。


★次は最終部,「観光」をお送りします。八幡平~玉川温泉~乳頭温泉などです。


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葛根田川② 【北ノ又沢:左俣】

さて,遡行の始まりです。
天気は曇り,午後から回復し,明日は持ちそうな予報を信じる。

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左:まずは滝ノ上温泉園地の駐車場を出発。
右:地熱発電所のゲート。写真でしか見たことがなかったものが,今,目の前に。

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左:舗装が切れる所で入渓。さっ,いよいよ葛根田川の遡行スタート!
右:水は若干濁り気味かな。水量は微増のよう。ナメ帯も出てくる。

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左:右岸支流の大滝。迫力あり。
右:明通(あけどおし)沢との俣より上流を望むと癒しの渓相が広がる。

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左:大ベコ沢出合いの5mスダレ滝。美しい~。
右:ミニゴルジュも出てきて刺激を与えてくれます。

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左:ゴルジュ上は再び平流。
右:何年ぶりだろうか,あまりの良さに嘆息が漏れる。本当に美しいものを見ている。

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左:さて葛根田の見所の一つ,「お函」。両岩壁と水流の曲線の芸術。
右:何かの雑誌で見たことある渓相。いや~素晴らしいね。

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左:お函を振り返る。名残惜しい。
右:徐々に雲がとれ,青空が見え始める!よっしゃ~。もっと晴れてくれ!!

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左:大石沢との二俣に着く頃には,完全に「晴れ」モード。これでもっと楽しめるぞ。右へ。
右:相変わらずな平流だが,変化があるので飽きがこないのは,名渓の証拠。

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左:本流にある3m滝。水量があるのでそれなりの流音を轟かせている。
右:沼ノ沢から落ちてくる15m幅広滝。写真より迫力あります。

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左:予報が良い方向に変わり,完全に晴れに。やっぱり陽光があると渓は輝く。
右:葛根田大滝15m二段。右から巻く。本流唯一の大滝で見応えあり。

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左:上段の滝を巻きの途中から。
右:滝の落口にて。上流は再びたおやかな流れになる。

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左:滝ノ又沢手前の左岸支流に懸かる40m滝。支流であっても滝があれば観賞していく。
右:滝ノ又沢出合い。この付近からイワナの魚影が見え出したので,滝ノ又沢へ釣りと滝見学に入る。

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左:地図にも記号のある滝ノ又沢の最初の4m滝。この奥に大滝のありそうな雰囲気。
右:釣果。久々のイワナ。下流では無反応だったが,この付近ではよく反応してくれる。

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左:860m二俣から右俣にある滝目指して寄り道。一つ目の滝記号の場所には何もなく,2つ目の記号の所にあった17m豪快滝。支流といえども水量があるので見応えあり。

右:860m二俣に戻り左を取る。これは出合いに懸かる3m滝。

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左:東北でよく見かける巨大フキ。この付近で,国内では初めて,野生のツキノワグマを見た。こちらが気づく前に慌てて崖をよじ登っていった。

右:上流は平坦で細い流れが続いていく。森がすぐ傍まで迫っているので癒される。

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左:そしてこれが最後の930m二俣。右を行く人が多いようだが,敢えて左に入っていく。
右:2m程の滝があったりもするが,基本的に平流が続く。ナメ床も出てくる。

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左:枝沢を一本一本読みきり,進路を決めていく。目標は八瀬森山荘付近に広がる湿原地帯。

右:980mの三俣の右端に入ると現れる7m滝。右を巻くが上部にいくにつれて厳しくなる。だいぶん上まで追い上げられて沢に戻るのが面倒だったので,そのまま尾根筋をヤブ漕ぎすることに。

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左:ヤブの途中から八瀬森のピークを見る。湿原はすぐそこのようだ。
右:ヤブ漕ぎすること約40分,見当をつけて抜けるとパッと湿原へ。密から疎へ,激変する景色。

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左:こんな所に詰めるなんて,東北の沢は最高!

右:山側に少し上ると八瀬森山荘へ。ここには布団,毛布などが一式揃っており非常に快適。これまで泊まった無人山荘では最高の居心地。この日の山荘は貸切。

とまあ,こんな感じで無事に遡行でき,心配していた天気も雲ひとつない快晴に転じてくれて,何よりでした。

さて明日は,縦走して明通沢を下降して下山です。
布団の上でゆっくり,まったりして英気を養いましょう。


★次は明通沢下降です。

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葛根田川① 【移動】

今回は,お盆に遡行してきた岩手の葛根田川をお送りします。
①移動 ②葛根田川遡行 ③明通沢下降 ④観光 の4つに分けてお送りします。

今回は①移動編です。

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左:2007年の八久和川以来の東北。期待が高まる。
右:甲子園では地元の高校が出場。

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左:初岩手。花巻空港手前。天気は悪そう。
右:岩手に来たことを実感。

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左:盛岡といえば南部鉄器。じっくり品定めをする。
右:玄武大橋から見た葛根田川。雨で増水+濁りがでている模様。明日・明後日,何とかもってくれ。

とまあ,短いでしたが移動の様子でした。
天気がスッキリしないのが気になりますが,後は祈るしかありません。


★次回は②葛根田川遡行編です。

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お盆の予定

最近は休みと悪天が重なり,思うように沢へ行けてません。
お盆前にもう一本行きたかったのですが,こればかりは仕方がありません。

というわけで,次回はお盆後のアップになります。
今年は岩手の名渓:葛根田川に行きます。

葛根田川遡釣行,乳頭山周辺トレラン,玉川温泉(8年ぶり),乳頭温泉,と東北を楽しむと同時に少しでも経済的に貢献できればと思っています。お土産はもちろん本場の南部鉄器。

それではまた。
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宇土半島一周バイク

台風の影響で山は雨なので,平野部でバイクツーリング。
以前から走ってみたかった宇土半島一周をしてきました。

ではどうぞ。

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左:阿蘇以東は雲がかかり,荒れ模様。白川は通常の様相。
右:平野部を抜け宇土半島(左奥)へ。

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左:海岸線に入ると対岸には長崎の雲仙を見ながら走る。
右:もう少しで折り返し。


海岸沿いの快適走行。

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左:天草五橋入口。ここが折り返し。入口から渋滞していた。
右:折り返してからは向風と日差しがきつくなってくる。

128.14km / 7時間07分のツーリングでした。

途中で墓参りや,ドボン(身体ごと水に浸かり冷やすこと)を数回していたので,暑さとの戦いでした。沢やトレランと比べ,疾走する爽快感と行動範囲の広さが,バイクの魅力ですね。車で回るとこれまで思っていた場所を回れる楽しさがあります。でも夏の炎天下にに100km越えは控えたいと思いました。終わってみて全身真っ赤黒・・・。別人のようになってしまいました・・・。


★次こそは宮崎県見立のクロ谷です。久しぶりに訪れる界隈で楽しみ!
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俵山トレーニング

今回は台風による悪天のため予定変更。
俵山往復のトレーニングに切り替えました。

コースは,自宅から俵山麓までの片道14kmをロードバイクで往復するのと,その合間に俵山山頂往復のトレランをするメニューです。

ではどうぞ。

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左:台風による向風と登りにフラフラしながら麓を目指す。
右:麓からはトレラン。徐々に高度を稼ぐ。

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左:山頂からは平野を眺めながらの一気下りで爽快。
右:ヒグラシ。日中は地面で休んでいるが,走り抜けると一斉に起き出し,ぶつかってくる。

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左:こういう眺めはいつ見ても最高。トレランやってて良かったと思う瞬間。

右:帰りは下りと追風でアッ言う間に帰りつく。ちょっと漕げば40kmオーバー。原付や田舎の軽自動車を抜いていくのは爽快。

という感じででした。

これまでは麓まで車で行って,そこから走っていたのですが,最近は,バイクで行って走るパターンに切り替えています。今後は行動範囲を広げ,もっとトレーニングの質を上げていきたいと思います。

★次は宮崎県見立にあるクロ谷の遡行です。何かありそうな地形で楽しみです!
↑悪天のため,宇土半島一周バイクに転進です。


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